“ Boys Be Ambitious ” の 第一歩

安心と信頼の『大マーク』認定院(全日本手技療法家連合会:オフィシャルサイト)では…。

10月に、勉強会。
11月には、【第一回チキチキ暗黒修学旅行 in 京都】と銘うった旅行&勉強会。

が行なわれました。


残念ながら、わたしは11月の【第一回チキチキ暗黒修学旅行 in 京都】には、用事があって参加できませんでしたが…。


この各回とも一人 5,000円の参加費を納めたのですが、今回、その納めた全額を二つの団体に寄付することになりました。

これは、メンバーみんなの希望によるもので、かたこり整体院の松田先生が代表して寄付してきてくださいました。
(松田先生、ありがとうございました!)


これからも、『大マーク』認定院では、手技の向上だけではなく、小さなことからコツコツと社会貢献もしていきたいと思っています。

そして…。
安心と信頼、そして、あなたにも社会にも貢献できる 『大マーク』 認定院をめざします!



≪今回、寄付させていただいた団体≫

10月 参加者10名分  50,000円

【セーブ・ザ・チルドレン】

セーブ・ザ・チルドレンは、国連に公式に承認された、子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)です。1919年の創立以来、80年以上にわたる活動を世界各国で行い、各国政府や国連組織からも世界のNGOの代表格としてその重要性を認められています。わたしたちは国連の「子どもの権利条約」を理念とし、世界の子どもたちとその家族、周囲の環境をよりよいものに改善するため、現在115カ国以上で、精力的に活動を行っています。

          領収書

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11月 参加者17名分  85,000円

【メイク・ア・ウィッシュ】

「メイク・ア・ウィッシュ」とは英語で「ねがいごとをする」と言う意味のボランティア団体です。3歳から18歳未満の難病とたたかっている子どもたちの夢をかなえ、生きる力や病気と闘う勇気を持ってもらいたいと願って設立されました。メイク・ア・ウィッシュは、独立した非営利のボランティア団体で、宗教的、政治的団体ではありません。

メイク・ア・ウィッシュは1980年にアメリカで発足しました。
 アリゾナに住む、クリスという7歳の男の子は警察官になるのが夢でした。しかし白血病にかかり、学校に行くこともできなくなってしまいました。この少年の話を聞いたアリゾナ警察の警察官たちは、本物そっくりの制服とヘルメットとバッジを用意し、クリスを名誉警察官に任命することにしたのです。
 小さな名誉警察官は規則に従って宣誓し、駐車違反の取締りもし、また、ヘリコプターに乗って空からの監視もさせてもらいました。ミニチュアのバイクもプレゼントされクリスは大喜びでした。
 5日後、クリスは亡くなりました。警察では、名誉警察官のための葬儀を執り行いました。ほんの短い間でしたがクリスの夢はかなったのです。
 クリスの夢の実現に関わった人々は、他にも、大きな夢を持ちながら、難病のため夢をかなえることができない子どもたちがいるに違いないと考えました。こうして設立されたのが、メイク・ア・ウィッシュ基金なのです。

          領収書&画
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≪勉強会に参加した『大マーク』認定院≫

アクティブ整体院
整体サロン ebice
大井町カイロプラクティック
かたこり整体院
木場カイロプラクティック
錦糸町カイロプラクティック
小池整体
白金台カイロプラクティック
鍼灸マッサージ整体院 なごみ
頼幹二郎整体院
整体院 リフュージュ
のぞみ整体院
Ten整体院
たけだ整体院 「指心」
整体サロン ピンポイント
レディースカイロプラクティック ポスチャー
くすコンディショニング



“ Boys Be Ambitious ”

青年よ、大志を抱け!

それは金銭に対してでも、自己の利益に対してでもなく、
また世の人間が名声と呼ぶ
あのむなしいものに対してでもない。
人間が人間として備えていなければならぬ、
あらゆることをなし遂げるために大志を抱け

   ウィリアム・スミス・クラーク

わたしたちも、大志を抱き続けて、これからも成長していきます!
青年と言わず、中年、高年齢になってもね…(笑)


大志をともにできる、大マークの先生たちと出会えたことに本当に感謝したい!と思う、アクティブ整体師でした。
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